第3回神奈川県ジュニア/ユース ライフセービング・プール競技会(JLA公認競技会) - ライフセービング

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    参加資格又は内容
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    種目
    クラス
    小学生・中学生 2017年2月12日(日)
    ・小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な男女
    ・連続して100m泳ぐことができる者(プール水深180cm)。
    ・十分練習を積むこと。
    ¥3,000
    申込不可

概要
第3回神奈川県ジュニア/ユース ライフセービング・プール競技会(JLA公認競技会)
開催場所
神奈川県平塚総合体育館温水プール(神奈川県平塚市1-1・平塚総合運動総合公園内)
事務局
〒251-0038
神奈川県藤沢市鵠沼松が岡3−17−1
特定非営利活動法人神奈川県ライフセービング連盟
電話番号
0466-60-2212
FAX番号
0466-60-2213
E-mail
wada@lifesaving.ne.jp
ホームページ
http://www.lifesaving.ne.jp
主催
特定非営利活動法人神奈川県ライフセービング連盟
後援
神奈川県・神奈川県教育委員会・平塚市・平塚市教育委員会・一般社団法人神奈川県水泳連盟・特定非営利活動法人日本ライフセービング協会(申請中)
協賛
GUARD SHOP(予定)
協力
平塚市水泳協会・湘南ひらつかライフセービングクラブ(申請中)
助成
スポーツ振興くじ助成「toto」
競技種目
[個人種目]
50mジュニアレスキューチューブスイム (小学生 1.2年混合)
50m障害物スイム  (小学生 3.4年女子)
50m障害物スイム  (小学生 3.4年男子)
50m障害物スイム  (小学生 5.6年女子)
50m障害物スイム  (小学生 5.6年男子)
100m障害物スイム (中学生 女子)
100m障害物スイム (中学生 男子)
100mレスキューチューブトウ  (小学生 3.4年女子)
100mレスキューチューブトウ  (小学生 3.4年男子)
100mレスキューチューブトウ  (小学生 5.6年女子)
100mレスキューチューブトウ  (小学生 5.6年男子)
100mマネキントウ・ウィズフィン (中学生 女子)
100mマネキントウ・ウィズフィン (中学生 男子)

[チーム種目]
4×50m障害物リレー(小学生 3〜6年混合)
4×50m障害物リレー(中学生 女子)
4×50m障害物リレー(中学生 男子)
4×50mレスキューチューブリレー (小学生 3〜6年混合)
4×50mメドレーリレー (中学生 女子)
4×50mメドレーリレー (中学生 男子)

※チーム種目については1チームから複数組、出場することができます。ただし、同じ選手が複数組に出場することはできません。
※使用するフィンは各自準備してください。なお、安全を考慮しゴムフィンのみとします。カーボンファイバーやグラスファイバー素材のなどの硬いフィンは使用不可とします。
※100mマネキントウ・ウィズフィンの種目については、ハンドラーが必要です。エントリーした競技者の中からハンドラーを選び、競技者と同じチームキャップを着用すること。
内容
スケジュールについては、後日当連盟ウェブサイト「
http://lifesaving.ne.jp 」に掲載します。プールへの選手入場は8時30分頃を予定しています。
表彰
各種目1位から8位を入賞とします。また、1位から3位までは表彰しメダルを授与します。なお、チーム総合表彰は行いません。
参加費
◇小・中学生 3,000円/人
※団体種目のみ出場される方も参加費が必要です。
※欠場や失格、その他理由の如何を問わず、納入された参加費は返還されません。
参加資格
@小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な男女
A競技会については連続して100mを泳ぐことができる者(プール水深180p)とする。
B競技会に参加する選手は、十分練習を積むこと。
競技方法
本競技会規則は、日本ライフセービング協会発刊の「ライフセービング競技規則2014年版」に則り行います。ただし、記載のない種目については別に記します。
その他、必要な事項については実行委員会にて決定します。
代表者会議
競技上の注意事項を説明する代表者会議を下記の通り開催いたします。チーム代表者は必ずご出席下さい。やむを得ずチーム代表者が出席できない場合は、必ず代理の方のご出席をお願いいたします。
●代表者会議:2017年2月12日(土)8時40分予定
●場所:大会会場会議室
交通
電車・バスなどの公共交通機関をご利用下さい。お車でご来場される場合は、駐車場には台数に限りがございますので、お乗り合わせの上ご来場下さい。
その他
1.「ライフセービング競技規則〈2014年版〉」が必要な方は、日本ライフセービング協会事務局(03-3459-1445)よりお買い求め下さい。
2.ゴミは各自で必ず持ち帰りましょう。
お申込方法
「@チーム登録(兼チーム種目申込書)」と「A個人種目エントリー」の2つの手続きが必要です。どちらか一方の手続きだけでは受け付けられませんのでご注意下さい。
@チーム登録・チーム種目申込書
当連盟ホームページより「申込用紙」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、期日までに以下アドレスまでお送り下さい。
1)ファイル名は必ず「チーム名(LSCなどは不要)」を付けて保存して下さい。
2)メール送信時、件名欄には必ず「クラブ名」をご記入下さい。
3)チーム種目への参加申込は、「チーム登録・チーム種目申込書内」のチェック欄に出場するチーム数をご記入下さい。一つのチーム種目に3つのチームが出場する場合は「3」を選んで下さい。
4)リレーオーダー用紙は、代表者会議時でご提出いただきます。メンバーの出場選手や順番を変更する場合は、招集時に訂正したリレーオーダー用紙を招集員に提出してください。

●チーム登録・チーム種目参加申込書送信先→ compe@lifesaving.ne.jp
送信期限:2017年1月15日(日)23:59

A個人種目のエントリー ※各個人で行うこと
1)お申込みは、「本連盟ホームページ」より「デジエントリー(外部サイト)」から、参加される各個人でお申込み下さい。携帯端末からもご応募できます。
2)参加費のお支払いは、「コンビニ」「ペイジー」「クレジットカード」からお選びいただけます。支払い方法により、手数料が異なりますのでご注意ください。
3)参加費のお振込みをもって受付完了とさせていただきます。「コンビニ」「ペイジー」で支払いをされる方には3日間有効な番号が発行され、その期間支払いしていただくことができますが、締切り前日および締切日に手続きをされますと、翌1日間のみ有効な番号が発行されることになります。支払期日を過ぎた場合、そのエントリーは無効となりますのでご注意願います。
4)大会2次要綱は、参加申し込み時にご登録いただきましたメールアドレスにご案内し、本連盟ホームページに掲載いたします。携帯端末からご登録いただいた方で、迷惑メール対策をされている方は、「 dgent.jp 」からのメールを受信できるように設定をお願いいたします。
※詳細につきましては、「デジエントリー」サイトにてご確認いただけます。

【お申込み・詳細】
●当連盟ホームページ http://lifesaving.ne.jp
競技規則
[50mジュニアレスキューチューブスイム]
(1)競技人数
  1名
(2)使用器材
  ジュニアレスキューチューブ
(3)コース
  ジュニアレスキューチューブは、スタート前に競技者が安全な位置に準備する。                      
(4)競技の方法
@スタートは、プール競技総則(飛込スタート)に準じる。
A競技者はジュニアレスキューチューブをつけ、50m 泳ぐ。レスキューチューブを付けてスタートする場合、レスキューチューブの本体と紐は、競技者の判断で指定されたレーン内に位置させる。ただし、競技者は、レスキューチューブを付けたスタートが安全にできるようにしなければならない。
Bゴールは、競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。
(5)失 格
  総則(共通・プール競技総則)の違反に加えて、次のような場合は失格となる。
@種目別の競技規則に違反した場合。
Aプールの付属品(レーンロープ、階段、排水管、水中ホッケーの備品等)を補助として用いた場合(DQ16)。
B競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチしなかった場合
(DQ14)。

[100mレスキューチューブトウ]

(1)競技人数
  1名
(2)使用器材
  レスキューチューブ
(3)コース
  ジュニアレスキューチューブは、スタート前に競技者が安全な位置に準備する。     

(4)競技の方法
@スタートは、プール競技総則(飛込スタート)に準じる。
A競技者はレスキューチューブをつけ、50m 泳ぐ。レスキューチューブをつけてスタートする場合、レスキューチューブの本体と紐は、競技者の判断で指定されたレーン内に位置させる。ただし、競技者は、レスキューチューブを付けたスタートが安全にできるようにしなければならない。
B競技者は、折返しの壁をタッチした後、プールの壁から5m以内でレスキューチューブのオーリングとクリップの部分を正しくつけ、ゴールまでそれを引っ張る。
C競技者は、できるだけ速やかにレスキューチューブの紐を十分に伸ばした状態にしなければならない。
Dレスキューチューブのオーリングとクリップの部分が途中外れた場合は失格とする。
E50m地点で壁にタッチする前にレスキューチューブ本体に触れてはならない。
Fゴールはレスキューチューブを正しく引いている状態で、はっきりと見えるようにゴールの壁にタッチすること。

(5)失 格
  総則(共通・プール競技総則)の違反に加えて、次のような場合は失格となる。
@種目別の競技規則に違反した場合。
Aプールの付属品(レーンロープ、階段、排水管、水中ホッケーの備品等)を補助として用いた場合(DQ16)。
B競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチしなかった場合
(DQ14)。

[4×50mレスキューチューブリレー(小学生 3〜6年)]
(1)競技人数
  4名
(2)使用器材
  レスキューチューブ
(3)コース
  特になし   
(4)競技の方法
@スタートは、プール競技総則(飛込スタート)に準じる。
A第1競技者は、スタートの合図の後、レスキューチューブをつけてスタート台からスタートし、レスキューチューブを引いて50m 泳ぎ壁にタッチする。レスキューチューブを付けてスタートする場合、レスキューチューブの本体と紐は、競技者の判断で指定されたレーン内に位置させる。ただし、競技者は、レスキューチューブを付けたスタートが安全にできるようにしなければならない。

B第2、第3、第4競技者は、前の競技者がスタートしたら水中に入る。
C第2、第3、第4競技者は、少なくとも一方の手で壁に触れるか、またはスターティンググリップを掴んで水中で待機し第1、第2、第3競技者が50m泳ぎ、壁にタッチしたらレスキューチューブを受け取る。
D第2、第3競技者は、受け取ったレスキューチューブをつけて50m泳ぎ、壁にタッチしたらレスキューチューブを第3、第4競技者に受け渡す。
E第4競技者は、第3競技者からレスキューチューブを受け取り50m泳ぎ、はっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。
Fゴールは、競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。

(5)失 格
総則(共通・プール競技総則)の違反に加えて、次のような場合は失格となる。
@種目別の競技規則に違反した場合。
Aプールの付属品(レーンロープ、階段、排水管、水中ホッケーの備品等)を補助として用いた場合(DQ16)。
B競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチしなかった場合(DQ14)。
入金後のクラス変更・キャンセルについて
欠場や失格、その他理由の如何を問わず、納入された参加費は返還されません。

 

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