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第2回神奈川県ジュニア/ユース ライフセービング・プール競技会 - ライフセービング

コンビニ、ペイジー決済利用可能
※個人でお申込の場合は該当クラスの「申込」ボタン、もしくはチェックボックスにチェックをし、クラス一覧表の右下にある「上記で選択したものに申込」ボタンをクリックしてください。

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  • 申込区分
    開催日
    条件・内容
    金額
    定員
    お申込
    種目
    申込区分
    小学生・中学生 2016年2月21日(日)
    小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な男女
    1)小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な者。
    ・連続して100m泳ぐことができる者(プール水深80cm)。
    ・十分練習を積むこと。
    ¥2,500
    ---
    競技体験会 2016年2月21日(日)
    小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な男女
    ・連続して25m以上泳ぐことができる者。
    ・体験会に参加者がいるクラブは、プールに入水できる大人(BLS資格以上保持者が望ましい)を必ずつけること。
    ¥2,500
    ---
概要
第2回神奈川県ジュニア/ユース ライフセービング・プール競技会
場所
神奈川県平塚総合体育館温水プール(神奈川県平塚市・総合公園内)
事務局
〒251-0038
神奈川県藤沢市鵠沼松が岡3−17−1
特定非営利活動法人 神奈川県ライフセービング連盟
電話番号
0466-60-2212
FAX番号
0466-60-2213
E-mail
info@lifesaving.ne.jp
ホームページ
http://lifesaving.ne.jp
主催
特定非営利活動法人 神奈川県ライフセービング連盟
後援
神奈川県・神奈川県教育委員会・平塚市・平塚市教育委員会・一般社団法人神奈川県水泳連盟・特定非営利活動法人日本ライフセービング協会(申請中)
協賛
GUARD SHOP(予定)
協力
平塚市水泳協会・湘南ひらつかライフセービングクラブ(申請中)
助成
スポーツ振興くじ助成「toto」
競技種目
[個人種目]
50mジュニアレスキューチューブスイム (小学生 1.2年混合)
50m障害物スイム  (小学生 3.4年混合)
50m障害物スイム  (小学生 5.6年女子)
50m障害物スイム  (小学生 5.6年男子)
100m障害物スイム (中学生 女子)
100m障害物スイム (中学生 男子)
100mマネキントウ・ウィズフィン (中学生 女子)
100mマネキントウ・ウィズフィン (中学生 男子)

[チーム種目]
4×50mレスキューチューブリレー(小学生 3〜6年)
4×50mメドレーリレー(中学生 女子)
4×50mメドレーリレー(中学生 男子)
4×50m障害物リレー (小学生 3〜6年)
4×50m障害物リレー (中学生 女子)
4×50m障害物リレー (中学生 男子)

※チーム種目については、1クラブより複数組の出場を可とする。但し、同一選手が複数組に出場することは不可
※使用するフィンについては各自準備すること、なお安全を考慮しゴムフィンのみとする。カーボンファイバーやグラスファイバー素材のなどの硬いフィンは使用不可
※100mマネキントウ・ウィズフィンについては、ハンドラーが必要になるのでハンドラーも競技者の中から選びチームキャップも準備すること
内容
スケジュールについては、後日当連盟ウェブサイト「
http://lifesaving.ne.jp 」に掲載します。プールへの選手入場は8時30分頃を予定しています。
表彰
各種目1位から8位を入賞とします。また、1位から3位までは表彰しメダルを授与します。なお、チーム総合表彰は行いません。
参加費
◇小・中学生 2,500円/人
※団体種目のみ出場される方も参加費が必要です。
※欠場や失格、その他理由の如何を問わず、納入された参加費は返還されません。
参加資格
@小・中学生で、ライフセービング活動を志し、保護者の同意を得た健康な男女
A競技会については連続して100mを泳ぐことができる者(プール水深180p)とする。
B競技会に参加する選手は、十分練習を積むこと。
競技方法
本競技会規則は、日本ライフセービング協会発刊の「ライフセービング競技規則2014年版」に則り行います。ただし、記載のない種目については別に記します。
その他、必要な事項については実行委員会にて決定します。
審判員選出のお願い
◇審判員(必須選出)
選手1名〜10名…1名以上、選手21名〜30名…2名以上
選手31名〜40名…3名以上、選手41名〜50名…4名以上
選手51名〜60名…5名以上、選手61名以上…6名以上

◇スタッフ(任意) 審判員とは別に、当日選手を補助する方…若干名
代表者会議
競技上の注意事項を説明する代表者会議を下記の通り開催いたします。チーム代表者は必ずご出席下さい。やむを得ずチーム代表者が出席できない場合は、必ず代理の方のご出席をお願いいたします。
●代表者会議:2016年2月20日(土)18時より大会会場会議室にて行います。
交通
電車・バスなどの公共交通機関をご利用下さい。お車でご来場される場合は、駐車場には台数に限りがございますので、お乗り合わせの上ご来場下さい。
その他
「競技規則〈2014年版〉」が必要な方は、日本ライフセービング協会ホームページまたは事務局(03-3459-1445)よりお買い求め下さい。
お申込方法
「@チーム登録(兼チーム種目申込書)」と「A個人種目エントリー」の2つの手続きが必要です。どちらか一方の手続きだけでは受け付けられませんのでご注意下さい。
@チーム登録
当連盟ホームページより「申込用紙」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、期日までに以下アドレスまでお送り下さい。
1)ファイル名は必ず「チーム名(LSCなどは不要)」を付けて保存して下さい。
2)メール送信時、件名欄には必ず「チーム名」をご記入下さい。
3)チーム種目への参加申込は、「チーム登録・団体種目申込書内」のチェック欄に出場するチーム数をご記入下さい。一つのチーム種目に3つのチームが出場する場合は「3」とご記入下さい。
4)リレーオーダー表は、代表者会議時にご記入いただき、ご提出いただきます。
リレーメンバーの当日変更は可能です。変更する場合は、各種目開始10分前までに訂正したリレーオーダー表を招集員までご提出下さい。

●チーム登録・団体種目参加申込書送信先→ compe@lifesaving.ne.jp

A個人種目のエントリー
1)お申込みは、デジエントリーから、参加される各個人にてお申込み下さい。携帯端末からもご応募できます。
2)参加費のお支払は、「コンビニ」「ペイジー」「クレジットカード」からお選びいただけます。お支払方法により、手数料が異なりますのでご注意下さい。
3)参加費のお振込みをもって受付完了とさせていただきます。「コンビニ」「ペイジー」にてお支払を選ばれた方には3日間有効な番号は発行され、お支払いたくことができますが、締切り前日および締切日にお手続きをされますと、翌1日間のみ有効な番号が発行されます。お支払期日を過ぎた場合、そのエントリーは無効となりますのでご注意下さい。
4)大会2次要綱は、参加申し込み時にご登録いただきましたメールアドレスにご案内し、当連盟ホームページに掲載いたします。
携帯端末からご登録いただいた方で、迷惑メール対策をされている方は、「 dgent.jp 」からのメールを受信できるように設定をお願いいたします。
※詳細につきましては、「デジエントリー」サイトにてご確認いただけます。

【お申込み・詳細】
●当連盟ホームページ http://lifesaving.ne.jp
競技規則
[50mジュニアレスキューチューブスイム]
(1)競技人数
  1名
(2)使用器材
  ジュニアレスキューチューブ
(3)コース
  ジュニアレスキューチューブは、スタート前に競技者が安全な位置に準備する。                      
(4)競技の方法
@スタートは、プール競技総則(飛込スタート)に準じる。
A競技者はジュニアレスキューチューブをつけ、50m 泳ぐ。
Bゴールは、競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。
(5)失 格
  総則(共通・プール競技総則)の違反に加えて、次のような場合は失格となる。
@種目別の競技規則に違反した場合。
Aプールの付属品(レーンロープ、階段、排水管、水中ホッケーの備品等)を補助として用いた場合(DQ16)。
B競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチしなかった場合(DQ14)。

[4×50mレスキューチューブリレー(小学生 3〜6年)]
(1)競技人数
  4名
(2)使用器材
  レスキューチューブ
(3)コース
  特になし   
(4)競技の方法
@スタートは、プール競技総則(飛込スタート)に準じる。
A第1競技者は、スタートの合図の後、レスキューチューブをつけてスタート台からスタートし、レスキューチューブを引いて50m 泳ぎ壁にタッチする。レスキューチューブを付けてスタートする場合、レスキューチューブの本体と紐は、競技者の判断で指定されたレーン内に位置させる。ただし、競技者は、レスキューチューブを付けたスタートが安全にできるようにしなければならない。

B第2、第3競技者は、少なくとも一方の手で壁に触れるか、またはスターティンググリップを掴んで水中で待機し第1、第2競技者が50m泳ぎ、壁にタッチしたらレスキューチューブを受け取る。
C第2、第3競技者は、受け取ったレスキューチューブをつけて50m泳ぎ、壁にタッチしたらレスキューチューブを第3、第4競技者に受け渡す。
D第4競技者は、第3競技者からレスキューチューブを受け取り50m泳ぎ、はっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。
Cゴールは、競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチする。

(5)失 格
総則(共通・プール競技総則)の違反に加えて、次のような場合は失格となる。
@種目別の競技規則に違反した場合。
Aプールの付属品(レーンロープ、階段、排水管、水中ホッケーの備品等)を補助として用いた場合(DQ16)。
B競技者がはっきりと見えるようにゴールの壁にタッチしなかった場合(DQ14)。
お申込後の変更・キャンセルについて
欠場や失格、その他理由の如何を問わず、納入された参加費は返還されません。

 

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