詳細・お申込


NPO小嶋アカデミーふらの 会員募集 - スノーボード

コンビニ決済のみ利用可能

一般会員(個人) >>

  • 申込区分
    開催日
    条件・内容
    金額
    定員
    お申込
    種目
    申込区分
    1口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥5,000
    申込不可
    2口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥10,000
    申込不可
    3口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥15,000
    申込不可
    4口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥20,000
    申込不可
    5口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥25,000
    申込不可
    6口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥30,000
    申込不可
    7口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥35,000
    申込不可
    8口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥40,000
    申込不可
    9口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥45,000
    申込不可
    10口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する個人
    ¥50,000
    申込不可

一般会員(団体・法人) >>

  • 申込区分
    開催日
    条件・内容
    金額
    定員
    お申込
    種目
    申込区分
    1口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥10,000
    申込不可
    2口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥20,000
    申込不可
    3口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥30,000
    申込不可
    4口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥40,000
    申込不可
    5口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥50,000
    申込不可
    6口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥60,000
    申込不可
    7口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥70,000
    申込不可
    8口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥80,000
    申込不可
    9口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥90,000
    申込不可
    10口 2008年4月1日(火)
    この法人の目的に賛同しこの法人の活動を援助する団体・法人
    ¥100,000
    申込不可

概要
スノーボーダー指導育成のためのトレーニングスクール「小嶋アカデミー」。富良野という
ウインタースポーツに最適な環境を生かし、国内屈指のトレーニングプログラムで、オリンピック代表選手をはじめ、世界に通用するトップ選手の育成のため海外遠征、海外レースの参加などが不可欠であり、選手の経済的な負担が大きい。よってすばらしい素質がありながらも断念してしまう選手も多い。小嶋アカデミーは、その活動を広く市民、道民、国民に理解していただき、皆様のご協力によって、オリンピックでのメダリストを目指し世界に通用するトップ選手の育成と次世代を担う子供達に夢や希望を与えたく小嶋アカデミーを特定非営利活動法人として設立しました。
場所
北海道富良野市、他
事務局
〒076-0000
札幌市中央区南3条13丁目タキシム313 2F
特定非営利活動法人 小嶋アカデミーふらの
電話番号
011-280-7001
FAX番号
011-280-7002
E-mail
cks.yay@blue.lala.or.jp
受付時間場所
 
主催
特定非営利活動法人 小嶋アカデミーふらの
規約
会員費は、年会費(年度会費)とし、期間を毎年4月1日〜3月31日を毎年度とする。
平成18年度は、平成18年11月1〜平成19年3月31日までとし、平成19年度から
毎年度期間を4月1日〜翌3月31日とする。
会員は、毎年度4月1日から5月31日までに更新日とする。
新規は、随時受け付けるが毎年度更新は、会員に順ずる。
NPO小嶋アカデミー富良野定款第3章会員第6条〜第12条に順ずる。(定款参照)
会員は、年度一回のウェブ上での会員専用ページにアクセスできるパスワードを取得し会員専用ページを閲覧できる。会員証が年度登録時に送られる。
個人情報について
*個人情報は、NPO小嶋アカデミーふらのにて管理し、NPO小嶋アカデミーふらのの活動及び運営事業に関連する活動、及び事業に使用されることがありますのでご了承ください。
設立趣意書1
特定非営利活動法人小嶋アカデミーふらの設立にあたり、代表理事となる小嶋久幸は、スノーボード選手として1997年FIS世界選手権日本代表、1998年長野オリンピック日本代表候補など、日本のトップ選手として活躍した。その後、自らの競技経験を生かして若手の育成に力を注ぎ、上川高等学校体育教員時には、全国で初めて、スノーボード部の設立や学校体育へのスノーボード授業導入を実現した。また、クラーク記念国際高等学校教員時には、生徒の中からオリンピック選手を生むなど、若年スノーボード選手の指導育成及び普及進行活動に従事した。
それらの若手育成実績のもとに、2002年、北海道富良野市にスノーボーダー指導育成のためのトレーニングスクール「小嶋アカデミー」を創設。富良野というウインタースポーツに最適な環境を生かし、国内屈指のトレーニングプログラムで、オリンピック代表選手をはじめ、多くのトップアスリートを輩出している。
設立趣意書2
世界に通用するトップ選手の育成のためには、長期合宿や海外遠征、海外レースの参加などが不可欠であり、一般教育と競技生活を続けるにあたって、選手の経済的な負担が大きい。そのため、すばらしい素質がありながらもその能力を伸ばすことができず、断念してしまう選手も少なくない。
 これまで、小嶋アカデミーでは、経済援助・一般教育指導も含め、若手選手の支援をしてきたが、個人としての支援には限界がある。スノーボードの普及振興活動を実施する上での備品購入や指導者育成のための資金に苦慮している。
 そこで、小嶋アカデミーを特定非営利法人とし、アカデミーの活動を広く市民、道民、国民に理解していただき、皆様のご協力によって、世界に通用するトップ選手を育てていくことが必要である。皆様のご協力によって、次世代を担う子供達から親御さんたちの世代にまで、夢や希望を与えることができる。
設立趣意書3
市民、道民、国民の皆様にご協力いただいた内容を広く告知し、その透明性と公平を保つためにも特定非営利活動法人として事業化し、継続して理解と協力を得ることが最も望ましい。特定非営利法人事業によってスクールにおける教育環境も充実させ、競技選手としてはもちろん、豊かな人間性と社会性を身に着けた若者を育成することが目的であり、公益に合致するものである。
定款抜粋1
第3章会員
【種別】
第6条この法人の会員は、次の2種とし、正会員をもって特定非営利活動促進法(以下「法」という。)上の社員とする。
(1)正会員:この法人の目的に賛同し、この法人の活動及び事業を推進する個人及び団体
(2)一般会員:この法人の目的に賛同し、この法人の活動を援助する個人及び団体
【入会】
第7条会員の入会については、特に条件を定めない。
(1)会員として入会しようとするものは、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとし、理事長は正当な理由が無い限り、入会を認めなければならない。
(2)理事長は、前項のものの入会を認めない時は、速やかに、理由を付した書面をもって本人にその旨を通知しなければならない。
【会費】
第8条会員は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。
定款抜粋2
【会員の資格の損失】
第9条会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、との資格を損失する。
(1)退会届の提出をしたとき。
(2)本人が死亡し、又は会員である団体が消滅したとき。
(3)正当な理由なく会費を2年以上滞納し、催告を受けてもそれに応じず、納入しないとき。
(4)除名されたとき。
【退会】
第10条会員は、理事長が別に定める退会届を理事長に提出して、任意に退会することができる。
【除名】
第11条会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを除名する事ができる。この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会を与えなければならない。
(1)この定款等に違反したとき。
(2)この法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。
【拠出金品の不返還】
第12条既納の会費及びその他の拠出金品は、返還しない。

 

イベントを探す
イベント番号で検索
 

イベント名から探す
 
開催日から探す